弊社(株式会社サンマテリアル)の技術顧問である宝田正昭の20年以上にも及ぶ研究の中で、光には生命にとってプラスの光とマイナスの光が存在するということが判明しました。
それは昔から例えられている朝日と夕日の違いなのです。それは、朝日には還元力があり、夕日には酸化力があるとも言えます。それらの光は植物の成長にも大きな影響を与えます。
朝日をたくさん浴びた植物は生長が早く生命力が強くなります。一方、夕日をたくさん浴びた植物は生長が遅くなり、生命力も弱くなります。そのことに注目した宝田は研究を重ね、人口の朝日と夕日の光をつくりだすことに成功しました。
その後の10年以上の実験により、自然の太陽の朝日と夕日の光と同じような力が存在することが確認できました。
現在、弊社の活性水素水「さらさウォーター」製造工程におけるアーク放電の光は、朝日の還元力の強い光を当てています。この人口の朝日と夕日の光は現在特許出願中です。




